*

お知らせ。noteに海外一人旅のマガジンはじめました。

   

【冒険のはじまり】アメリカサンタモニカ海岸は美しい

こんにちは。(*・∀・)ノ

 

社会人になり月日が経ち、ふとした時に旅をした頃の記憶がよみがえります。

2014年2月〜3月下旬の約2ヶ月間バックを背負って旅にでました。

記事を書くきっかけはPCの故障で失ってしまった写真が見つかったので写真を見ながら旅を連想していこうと思います。

はじめての一人旅、はじめての異文化、はじめての外国、はじめての食べ物、はじめての言葉、はじめて出会う人。

旅を通して出会った人と今でも繋がりがあり、一生の友達になりました。日本にいては絶対経験できない出会いです。

今ではFacebookがありますので海外で仲良くなった海外在住の方とも連絡を取れてますし、旅で出会う人は本当に宝です。

また、逆に一期一会の出会いもたくさんありました。

別れや出会いの繰り返しそれが旅の醍醐味の一つです。

当時、行った海外渡航経路は

アメリカ→ペルーボリビア→アルゼンチン→チリ→ペルー

上記の経路になります。

この経路をパッとみて気づく人は多くいると思います。

一番の目的は「マチュピチュ」「ウユニ塩湖」を死ぬ前には絶対見ておきたい!!と思って旅に出ました。

旅に関してミーハーなぼくがほんの少し成長して日本へ戻ってこれました。

はじめて海外へ旅をしてみてみたいと思う人や海外旅行には行ったことはあるけど旅をしてみたいと思う人、写真だけでもみたい人、動機はなんであれ楽しんで頂ければうれしいです。

世界一周している人にとって、ぼくなんか対した経験してないので鼻で笑ってやってください(T-T )( T-T)

それでは写真になります。

ロサンゼルス空港内

サンタモニカへバスで移動

日本と違って大きな荷物置きがありました。

あと、運転手のおっちゃんはすごく陽気な人が多いです。

ぼくは大きな荷物を背負って異彩を放っていたので、手前の老夫婦が珍しがっておしゃべりしてきました。英語がわからないぼくはほとんど聞き取れません。ぼくは【 Yes! Japanese! 】と何回も言っていたのを覚えています(^-^*)/コンチャ!

サンタモニカ到着

バスで近くまで移動してきましたので途中で降りてここまできました。

以外と人が多くてびっくり!

あと、アメリカの信号は秒単位で点滅するのでわかりやすい。

サンタモニカ海岸付近

サンタモニカ海岸ロードバイク

サンタモニカの砂浜前には大きなロードバイク用の道路がありました。

ファミリーで自転車をこいでいる人や上半身裸でランニングしているおっちゃんまでいろんな人が行き来しています。

ランニング大好きなぼくにとって羨ましい立地です。

サンタモニカ海岸風景

夕日が沈みかけの時の写真。

ヨットが小さく見えますが実際はかなり大きかったです。

海をこよなく愛する地元の方が、ヨットを巧みに操縦していました。

浜辺でイチャイチャしているカップルもたくさんおりさすがアメリカ!!と心中で唱え大声で「USA」とぼそっといったのを覚えています。

目が釘付け!美女ターザンを発見!

まるでターザンのうようにスタイル抜群の美女がひょいひょい鎖を飛び越えていました。

ひきっしまった美ボディー大興奮!

あまりじろじろ見ると変態だと思われるのでカメラ越し遠目でパシャり。

バランス棒をもってロープを歩く綱渡りをする人々

サンタモニカ海岸では当時、綱渡りが流行ってたのかな?

若い人はみんな遊んでいました。ぼくもさせてもらいましたけど全くだめ。

すごい人ではロープの上でバク転したりピョンピョン跳ねていました。

最後に美女ターザンを撮影しているスキンヘッドのおっちゃんで締めましょう。

 

noteで記載した同じ内容になりますが、今後ブログとnoteの差別化を図りつつ記載していければと思います。

 

 - 南米旅行 , , ,